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BattleFrontier 感想

bf000152.png

使用構築
・DLポリ2 生意気Hcd
恩返し れいビ シャドボ トリル
・メガクチ 意地AS
じゃれ 叩き 不意 剣舞
・GZミミ 意地AS
シャドクロ じゃれ 影 剣舞
・襷激流ゲッコ 控えめCS
熱湯 悪波 蜻蛉 手裏剣
・リザX 陽気AS
フレドラ 逆鱗 ニトチャ 剣舞
・マゴコケコ 臆病cdS
10万 めざ氷 ボルチェン 瞑想

構築経緯
一番腐りにくく個人的に使いやすいと思っている剣舞ゴーストzミミッキュから組み始め
ゴーストzミミッキュが舞う起点になり得る低速鋼を呼べる駒としてクチートを採用
初手要員として単体性能の高い襷枠で対面操作もできる襷激流蜻蛉ゲッコウガを採用
クチートを通すためのトリルポリ2。瞑想コケコやレヒレ、ゲッコウガなど特殊を意識した生意気両刀HD
残りの2枠は受け構築を崩す駒で、ミラーなどにも刺していきたいコケコ
コケコやゲンガーが重くなりがちなのでリザX

結果
スイスドロー5連敗からの3連勝
2敗は相手のガルーラ軸に対する択負け
2敗は有利な状況から詰め筋を間違えたプレミ負け
1敗は放射2回で焼けた負け

選出は
ゲコミミクチが6回(2勝4敗)、ポリクチミミが1回(1敗)、リザポリミミが1回(1勝)
ミミッキュは全試合で選出した一方でコケコは選出できなかった

感想
約1年ぶりに出たポケモンのオフは楽しかったので今後もまた機会があれば出たいが、明らかに練度不足(レート20戦)を感じたため次に出る際にはしっかり練習してから出ようと思った。

特に今回に関して、選出パターンが極端に偏ってしまっているのは迷った末によくわからないのでやむなく無難な基本選出をしたという感じだったので、最低限6体全ての選出圧力を含む性質やダメージ感覚を理解するまでは練習したい。

大会では運営陣の影響で母数が多いのもあるだろうがカバマンダ系統の活躍が目立っていた。使用者自らが難度の高い構築であることを言っていたので、練習に時間が割けなかった今回は敬遠したが、少し使いたいと思った。

謝辞
対戦してくださった方々、話してくださった方々、主催および運営の方々ありがとうございました。
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第34回シングル厨ベスト24 結果報告

シングル厨342

簡易更新。

予選は4勝1敗で1位通過。

本選はシードから2連勝、その後2連敗でベスト24で終わった。

レートで今後も使って細部を煮詰めたいので、構築についての詳細は伏せる。

この大会を通じてポケモン対戦に対するモチベーションが戻ったのは良かったと思う。

この構築を組むに当たり、通話でベースを見せていただいた方、各ポケモンの型を参考にさせていただき、個体を貸してくださった方には感謝している。(勝手に色々パクってすみません…)

また、当日オフで対戦してくださった方々、絡んでくださった方々、そしてオフ運営の方々、ありがとうございました。

第15回キツネの社mf 予選スイスドロー20位 本選ベスト16 使用構築と感想

社かぎぱんプレーヤーカード

<経緯>
過去に結果を残した構築のコピーで対戦を重ねることによって、評価の高いポケモンの強さについて自分自身が理解を深めたり、正しい選出や立ち回りを身につけるというアプローチでじっくりポケモン対戦と向き合っていこうと考えた。そこでS2で素晴らしい成績を残した、はくしゃくさんの構築(【S2最高最終2224】テテフカバリザ【1、2位】 -貴族の構築)を使ってみることにした。

レートで試運転している段階で、カプ・コケコとミミッキュの2Z選出が多発してしまったのと、リザードンが初手の地面タイプを呼ぶことが多いと感じたため、カプ・コケコの持ち物をデンキZからシュカの実に変更してキツネの社mfに臨んだ。


<個体詳細>
※カプ・コケコ以外は、はくしゃくさんの構築と同じ

450.pngカバルドン@ゴツゴツメット/砂起し
215(252)-132-187(252+)-*-93(4)-67
地震/怠ける/欠伸/守る

006my.pngリザードン@リザードナイトY/猛火
185(252)-*-113(116)-156(100+)-106(4)-125(36)
火炎放射/オーバーヒート/ソーラービーム/目覚めるパワー氷

786.pngカプ・テテフ@拘りスカーフ/サイコメイカー
145-*-96(4)-200(252+)-135-147(252)
サイコキネシス/サイコショック/ムーンフォース/目覚めるパワー炎

778.pngミミッキュ@ゴーストZ/化けの皮
131(4)-156(252+)-100-*-125-148(252)
じゃれつく/シャドークロー/影打ち/剣の舞

785.pngカプ・コケコ@シュカの実/エレキメイカー
159(108)-121-109(28)-130(116)-96(4)-200(252+)
10万ボルト/ボルトチェンジ/草結び/目覚めるパワー氷

調整意図
H 16n-1
B A183岩石封じ+地震をシュカの実込み耐え
 砂ダメージ2回+ゴツメダメージ2回+A132地震耐え
C 残り
D 余り
S 最速
(参考: 【シングル単体考察】シュカコケコの調整案 -ガルドは二度斬る

376m.pngメタグロス@メタグロスナイト/クリアボディ
155-187(252)-150-*-111(4)-134(252+)
アイアンヘッド/地震/冷凍パンチ/雷パンチ


<感想>
・カバルドン 選出数7/11
電気の一貫切りと物理受けという2つの大事な役割を担う枠。オフの時は物理アタッカーを受けきって勝つということはなく、どちらかというと削りを入れつつ欠伸で裏につなげるという動きをすることが多かった。積技+Zで崩そうとする動きに対して特に守るという技が有効で、カバルドンに限らず採用されてもいい汎用性があると思った。

・リザードン 選出数4/11
ヒードラン入りのような構築が多かったのと相手のステルスロック警戒で選出機会が少なかった。他のポケモンでナットレイ絡みのサイクルを崩しにくかったのでナットレイ入りには積極的に出していきたいが、先にステロを撒かれてしまうとサイクルが大きく不利になってしまうのが難しいと感じた。

・カプ・テテフ 選出数2/11
選出画面でこのポケモンを一貫させるというビジョンを持ちにくく選出機会に恵まれなかった。リザードンと合わせて今後積極的に選出したい。

・ミミッキュ 選出数6/11
他のポケモンで荒らした後に後発で死に出して剣舞+影打ちで高速アタッカーを縛り、裏の中低速ポケモンをゴーストZで飛ばすという動きが鬼のように強かった。勝ち筋に強く結びつくと感じたため、今後も使っていきたい。

・カプ・コケコ 選出数10/11
ほとんどの試合で先発に出した。シュカの実を持たせることによって地面タイプとの初手対面で相手に「ステルスロックを撒けずに裏の見えていないリザードンを削れない」か「カプ・コケコを突破できず数的有利を取られてしまう」の選択を迫ることが出来た。これによって、こちら目線だとリザードンを出さなくても相手の鋼枠を倒せるが、相手目線だとリザードンが重い構築には有利な試合運びができる。しかし、鋼枠の中でもナットレイに対してはカプ・コケコでもメタグロスでも削り切れないため、リザードンを出さなくてはいけないため、初手地面にステルスロックを撒かれてナットレイバックの動きが非常に辛い。

・メタグロス 選出数4/11
数値受けの突破が困難だったため選出機会は多くなかったが、高水準の耐久、火力、技範囲、素早さを持つポケモンで対面性能の高さを実感できた。メガシンカ前は岩石封じや威嚇で能力で下がらない点や、カプ・コケコのエレキフィールドで雷パンチの威力を上昇させられるのも優秀だった。


<結果>
予選スイスドロー 7勝2敗 20位/227人
本選トーナメント 1勝1敗 ベスト16

選出や立ち回りは未熟で運に助けられた試合もあったが、綺麗に展開できた試合も多く構築の完成度の高さを実感した。また、各ポケモンの単体性能についての理解も進んだと思うので、今後につなげていきたい。

第2回真皇杯ラスチャレ・使用構築等もろもろ

足立会場 メガハッサムブロックで7勝4敗
12人中3位で予選落ちでした。

関東予選に続きあと一歩のところで予選を抜けられなかったのは悔しいです。

今回は現時点で最も自信があり、最も手になじんでいて、最も信頼している構築を持っていきました。
S13使用構築とゲンガーの技構成が一部違うだけで、他はほぼ一緒です。

salamence-mega.gif
ボーマンダ@ボーマンダナイト/威嚇→スカイスキン
171-205-100-*-100-152 (メガシンカ前)
171-216-150-*-110-172 (メガシンカ後)
恩返し/空元気/地震/竜の舞

クレッフィとの相性補完が完璧なので、相手にやんちゃなことをされてもクレッフィとぐるぐる回していれば何とかなることが多いのが長所。舞って圧倒的な数値を得ても、タイプ受け、数値受け、襷等に返しの氷技で止められやすいのが短所。

660.gif
ホルード@突撃チョッキ/力持ち
175-118-98-*-114-99
恩返し/地震/電光石火/蜻蛉返り

特殊受け兼削り役。電光石火や蜻蛉がうまく決まる対戦が多かったと思う。メガしていないゲンガーへの打点がないのが辛かったので叩き落すを採用したいが、切る技がない。

conkeldurr.gif
ローブシン@弱点保険/根性
199-202-136-*-86-66
ドレインパンチ/マッハパンチ/はたき落す/ビルドアップ

壁下で展開できると強いポケモン。今回このポケモンをうまく活躍させられなかったのが敗因だったと思う。ビルドアップを積んだ時の耐久や、ドレパンの回復量、マッパのダメージ量などの感覚を掴み、技を選択する必要がある。

094-mega.gif
ゲンガー@ゲンガナイト/浮遊→影踏み
135-*-81-182-95-178 (メガシンカ前)
135-*-101-222-115-200 (メガシンカ後)
祟り目/ヘドロ爆弾/催眠術/身代わり

苦手なところを誤魔化す、汎用性の高い駒。1回しか選出しなかったが、苦手なラグ展開に催眠を当てて無理矢理止めてくれた。クレセのトリル展開(眼鏡ニンフィア等)に対してはこのポケモンを出さないと詰むことがわかったので、今後使う際は気を付けたい。

642-therian.gif
霊獣ボルトロス@オボンの実/蓄電
172-*-89-180-100-168 (B理想-1)
10万ボルト/目覚めるパワー氷/気合玉/悪巧み

Sの遅く電気・格闘の範囲が一貫しやすい並びに出していく。今回はあまり刺さる構築と当らなかったが、関東予選の時は大暴れできた。Sラインはガルーラとリザードンを意識しているが、一考の余地あり。

klefki.gif
クレッフィ@光の粘土/悪戯心
164-*-147-*-117-95
リフレクター/光の壁/電磁波/イカサマ

コンセプト上必然ではあるが、良くも悪くもこのポケモンに依存している部分があり、構築の組み方としてこれも一考の余地があると思っている。


各対戦の感想です。

1戦目 フロッシュさん
バシャーモ、ドサイドン、ドラミドロ(ドータクン、エアームド、ギャラドス)
こちらクレッフィ、ローブシン、ホルード
クレッフィの壁からローブシンを展開するが、一発目の地震で急所、ヘドロウェーブでの毒引きによってローブシンが削られ、バシャーモに2連守るを決められて負け。どれか一つでもなかったら勝てていたのでかなり凹んだ。ホルードが腐ってしまっていたので、結果論だがボーマンダを選出できていればよかった。

2戦目 ししさん
バシャーモ、ラティオス、スイクン(ボルトロス、ヘラクロス、ポリゴン2)
こちらクレッフィ、ローブシン、霊獣ボルトロス
クレッフィの壁からローブシンの壁展開で勝ち。

3戦目 パンダイルカさん
キリキザン、ラグラージ、ボーマンダ(ヒートロトム、キノガッサ、ゲンガー)
こちらゲンガー、クレッフィ、霊獣ボルトロス
キリキザンゲンガー対面で不意打ち読み身代わりが決まり、催眠チャンスとなるものの外してしまい、クレッフィバックに叩き落すが入り辛い展開になったが、電磁波を一度入れてラムを消費させ、壁展開後に出てきたラグラージの波乗りに合わせてゲンガーを出し、その後の催眠を3連続で当てて勝ち。

4戦目 ツキナミさん
フライゴン、ラプラス、ファイアロー(カイリュー、ルカリオ、ゲンガー)
こちらクレッフィ、ボーマンダ、霊獣ボルトロス
クレッフィの壁から霊獣ボルトロスを展開。フライゴンとラプラスを突破した後、ボーマンダとファイアローの対面を作って勝ち。

5試合目 ハーベストさん
ガルーラ、クレセリア、ファイアロー(ドサイドン、サザンドラ、ギルガルド)
こちらクレッフィ、ローブシン、ボーマンダ
クレッフィがガルーラのグロパンの起点にされてしまい、リフレクターしか張れずに退場。ボーマンダを展開するものの、1-1とられてしまい、ガルーラを起点にブシンで積んで突破するものの、ファイアローが剣の舞持ちだったため負け。

6試合目 ばなおさん
ゲンガー、ヒードラン、クレセリア(ガルーラ、ガブリアス、マリルリ)
こちらクレッフィ、ボーマンダ、ホルード
クレッフィでヒードランに電磁波を入れて両壁展開して退場。ホルードの蜻蛉でゲンガーにボーマンダを合わせ、鬼火を受けつつ削る。舞った恩返しで受け出しに来たクレセリアを赤ゲージまで削る。ここでスキルスワップでスカイスキンが奪われたためホルードに交代。ドランを突破した後、月の光で回復したクレセリアを蜻蛉で空元気圏内に入れて勝ち。
我ながら綺麗に決まった試合だと思っている。

7試合目 Zさん
ジャローダ、ハッサム、シャンデラ(ボルトロス、メタモン、ガブリアス)
こちら霊獣ボルトロス、ホルード、ボーマンダ
霊獣ボルトロスに後出ししてきたメガハッサムに回れるものの、ボーマンダの後出しから処理し、シャンデラを削り、霊獣ボルトロスでシャンデラ、ジャローダをタテて勝ち。

8試合目 ひーらぎさん
ニンフィア、クレセリア、ヘラクロス(ガルーラ、ガブリアス、ヒードラン)
こちらクレッフィ、ボーマンダ、ホルード
トリルニンフを通されて負け。こちらがブシンゲンガーの選出ができず、相手にこの選出をされた時点で負けだった。

9試合目 ぶるーさん
ガブリアス、ピクシー、ゲンガー(ボルトロス、バシャーモ、ナットレイ)
こちらボーマンダ、霊獣ボルトロス、クレッフィ
ガブマンダ対面からお互いに引き、クレッフィピクシー対面が出来てしまいこちら絶望的に。光の壁はって電磁波を撒いてボーマンダに繋ぎ、おんがえしを連打してた。ちいさくなる3回、めいそう2回、アッキの実発動したピクシーに恩返しを2連で当てて突破。死に出しゲンガーに対してボーマンダからクレッフィに引いた際に威張られてしまう。ガブリアス対面でリフレクターを張れずに落ちてしまい、ボーマンダを再展開。舞って裏のゲンガーの襷まで削り、道連れのPPを地震で削りに行く。最後に威張るを避けて勝ち。

10試合目 りるたそさん
ラティオス、ヤミラミ、ガブリアス(ガルーラ、ボルトロス、ポリゴン2)
こちらクレッフィ、ローブシン、霊獣ボルトロス
クレッフィから霊獣ボルトロスを展開。ガブリアスを突破した後ラティオスに対してクレッフィを後出しし、ラティオスに電磁波を入れることに成功。ラティオスをブシンの叩き落すで突破するが、ヤミラミ対面でビルド積んでる最中にイカサマ急所に当てられて負け。

11試合目 桜の灯さん
ガブリアス、ファイアロー、サーナイト(ガルーラ、ゲンガー、スイクン)
こちらクレッフィ、ボーマンダ、ホルード
クレッフィガブリアス対面でいきなり剣舞をされるが、ボーマンダとくるくる回してガブリアスを電光石火圏内まで削り処理。ファイアローにはボーマンダを後投げして空元気で処理し、スカーフサーナイトのムンフォで突破されるが、最後にホルードとの対面を作って勝ち。


選出立ち回りに関して、上で戦うにはまだまだ力不足だと思っているので、今後さらに磨いていけたらなと思っています。

対戦してくださった方、話してくださった方、そして運営の皆様、ありがとうございました、そしてお疲れ様でした!

色々な方とご挨拶出来て楽しかったです!^^

第2回真皇杯関東予選

かぎぱんです。

真皇関東予選は4-3で直接対決の結果3位で予選落ちというふがいない結果に終わってしまいました。

持って行った構築を柔軟に扱えなかった点が敗因だと思っています。

その点をいくつかのアプローチで改善して、ラスチャレに挑みたいです。

今回使った構築は、壁ドサイドンです。大根さんのブログを参考にしました。

ボーマンダ@ボーマンダナイト/いかく
171-252-100-*-100-152 ※メガシンカ前
おんがえし/からげんき/じしん/りゅうのまい

ドサイドン@じゃくてんほけん/ハードロック
191-209-152-*-76-92
じしん/ロックブラスト/つるぎのまい/ロックカット

キノガッサ@きあいのタスキ/テクニシャン
135-200-101-*-80-122
タネマシンガン/マッハパンチ/がんせきふうじ/キノコのほうし

ゲンガー@ゲンガナイト/ふゆう
135-*-81-182-95-178 ※メガシンカ前
たたりめ/ヘドロばくだん/おにび/みがわり

ボルトロス(れいじゅうフォルム)@オボンのみ/ちくでん
172-*-89-180-100-168 ※非理想
10まんボルト/めざめるパワー(こおり)/きあいだま/わるだくみ

クレッフィ@ひかりのねんど/いたずらごころ
164-*-147-*-117-95
リフレクター/ひかりのかべ/でんじは/イカサマ

ドサイドンと襷キノガッサで誤魔化す範囲が広くなってしまい、選出も立ち回りも窮屈だったように感じました。オフ前日から回し始めたので手に慣れてなかったというのもあるかもしれません。

対戦の概要を一言ずつまとめていきます。

1戦目 gantzさん(選出:化身ボルトロス、クレセリア、ガルーラ)
こちら選出クレッフィ、ドサイドン、ボーマンダ
クレッフィで壁張ってボルトドサイ対面で剣舞を積み、クレセリアの冷凍ビームで弱保発動、ロックカットもつめてそのまま3タテ

2戦目 てらまつさん(選出:バンギラス、ナットレイ、ヤドラン)
こちら選出クレッフィ、ボーマンダ、霊獣ボルトロス
クレッフィで壁張ってバンギにボーマンダ後出ししたらエッジ急所で倒されてしまうものの、威嚇+壁で霊獣ボルトロスがエッジを耐えて悪巧みを積み、気合玉を当てて〆。

3戦目 教官さん(選出:メタグロス、ボルトロス、ブラッキー)
こちら選出キノガッサ、クレッフィ、霊獣ボルトロス
キノガッサでメタグロスを眠らせ霊獣ボルトロスの10まんボルト圏内まで削った後、クレッフィで壁を張り、ブラッキー霊獣ボルトロス対面で悪巧み積んで気合玉当てて勝ち。

4戦目 あずまるがおさん(選出:チャーレム、ジバコイル、ナットレイ)
こちら選出クレッフィ、ボーマンダ、キノガッサ
クレッフィで壁を張るもののチャーレムとジバコイルに倒されてしまう。ジバコ対面でガッサから入るが、胞子マッパで落としきれず電磁波を撒かれてしまう。壁が切れてしまったことによりチャーレムが受けきれず、マンダが舞えずにゲッコウガとチャーレムに縛られて負け。

5戦目 くどうさん(選出:ガブリアス、ゲンガー、ギルガルド)
こちら選出キノガッサ、クレッフィ、ボーマンダ
鉢巻ガブリアスのダブルチョップでキノガッサが飛ばされてしまい。2VS3の苦しいスタート。クレッフィで壁張って舞うものの襷ギルガルドに止められて負け。

6戦目 ゆずぽんずさん(選出:霊獣ボルトロス、ギルガルド、?)
こちら選出クレッフィ、キノガッサ、ゲンガー
クレッフィで壁張っているときに相手の霊獣ボルトに悪巧みを積まれまくり、クレッフィが落とされた後にゲンガーで処理するものの、裏のラムギルガルドにタテられて負け。

7戦目 ロクロさん(選出:ボルトロス、ヘラクロス、クレセリア)
こちら選出クレッフィ、ボーマンダ、ドサイドン
クレッフィで壁張って、ボルトロスにはドサイドンを合わせ、ヘラクロスにはボーマンダを合わせるサイクルを展開。途中のドサイドンとヘラクロスの対面で突っ張り、釣り出してきたボルトロスにロクブラを当てて勝ち。

今回投入した助っ人枠について、ドサイドンについてはうまく機能したかなと思いますが、キノガッサはうまく使えませんでした。選出圧力にはなっていたとは思いますが、いざ選出するとなるとサイクル回せないのがきついのでやはり使うなら原案のポイヒのほうがいいのかなーと実感しました。

”積み+対面”よりかは”積み+サイクル”寄りの構築組めるといいなーと思ってます。

弱気な選出をした試合は全部落としてしまったので、そこも改善していきたいポイントです。

対戦してくださった方々、話してくださった方々、遊んでくださった方々、真皇杯スタッフのみなさん、ありがとうございました。
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