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S1 

最高2040
最終1876

狭いカードプールの考察を構築に反映できないまま終わってしまいました。型の詳細は伏せますが、ボーマンダ+マンムー+壁クレッフィ(+カプ・レヒレ)の並びは7世代でもそこそこ戦えると感じました。感じただけに裏を煮詰めきれなくて悔しいです。

373.png473.png788.png787.png094.png707.png

この並びでS1を戦って最も重要だと感じた課題は、技の威力以外のダメージソース(宿り木の種、自然の怒り等)に対して後手に回ってしまった時にどうやって最小限の被害で切り返していくか、またはどうやったら後手に回らずかつ安全な展開をできるかということです。S2から環境は劇的に変わりますが、仮に似たような構築を使うなら今後もこういった問題はつきまとうことになるでしょう。

対戦してくださった方々、通話でアドバイスや励ましの言葉をくださった方々、生放送に来てくださった方々、ありがとうございました。S2も遅めの参戦となりますが、頑張ります。
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