クレッフィマンダマンムー

思考整理も兼ねて少し思考開示

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型については【S16最終2120】壁クレッフィマンダ -Exterminate-を参照

立ち回りを磨けば壁クレッフィ展開が苦手とする相手の多くを、この並びだけで誤魔化すことができる。マンムーの耐性だけでなく、氷柱針(連続技)、氷の礫(先制技)という要素がクレッフィの苦手な部分を補ってくれている。クレッフィで壁展開しつつ特殊方面に対してはマンムーをクッションにし、物理方面をマンダで起点にして相手のサイクルに負担をかけていくという動きが基本。

対応できないのはカバラグ展開とヒトムとミトム。
他にはポリゴン2やナットレイ、クレセリア等の物理受けがサイクルの中で回復してくると厳しい。
スイクンやマンムー、両刀バシャーモあたりのポケモンも一貫をとられやすいため重い。

これらのポケモンが入ってくる構築に対してどう選出して対応するか、ということを意識して構築作りをしたい。


ORAS最後のシーズン17は8月末の大学院試までは勉強に専念しようと思うので、ポケモンは控えめに。9月からガッツリ潜りたいと思う。


P.S. シーズン16最終日の対戦の模様を動画化しました。よかったらどうぞ!

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